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きょうの楽しみは

きのうみた映画「たかが世界の終わり」が良すぎて、放心してたのですが、

きょうは、アカデミー賞じゃないか!!

ここ数年の楽しみが、wowowのアカデミー賞中継。

式自体もおもしろいけど、日本のスタジオも毎回楽しい。

たのしみー。

帰って、録画みるのがたのしみー。
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TTTその2

…というわけで、行きつけのカウンターのみのゆるいホルモン焼きやさんにいった!

うまし!

いい舞台見たあとは、ビールもうまい。

久々に登場したため、おばちゃんがなかなか帰してくれないあたりもまたよし!

さて、舞台ですが、

私的に、やはり、トニセンは地元感があるんですよ。

帰る場所、落ち着く場所的な。地元の先輩が、なんか舞台やってるみたいよ、と言われ、久々に見に行ったら、ちょっとキュンとする…それが、私にとってのトニセン。

今回の舞台。TTT。トニセン、トライアングル、ツアー、だったかな。

ストレートでもなく、ミュージカルでもなく、コンサートでもなく、、、トニセン曲を使いつつ、お芝居をあわせて、かといってミュージカルでもなくという舞台。

話自体は時空が飛ぶ。時間軸がぐらぐらしてる。でも、その伏線がそうきたのね、的な。


簡単にここでストーリーを説明するにはかなり難しい。

ざっというと、


自分が何者かわからなくなる病気をわずらった長谷川(イノッチ)とその高校の先輩二人の話。

それぞれが、名前はわかるが、程度の関係。皆それぞれに夢をもっていたが、夢を諦めて生きていこうとしていた。大人になった三人が再会したのはなぜか、、偶然が運命か。

その謎を時空を超え、探る。

…あたりがざっくりした内容。


いやあ、うまい。やっぱりG2さんはうまい。

みんなの人生が重なる時が、切ない。切ないけど、その奇跡から、未来へ一歩踏み出していく、展開が、うまい。

あー、悔しいが、ちょっと泣いた。

たぶん、私が不惑という年代に近づき、今の実情に、曲もリンクしてくるからだと思う。


なんかね、刺さった。
久々に刺さった。

そこが泣けた。

また、酔っぱらってない時に書きたいが、悔しいくらいにぐっときてしまった。

トニセンの存在は、というが、イノッチなんだけど、郁人とは違ってて、自分のたち位置を確認させてくれる。

担当とか、おりた、とかそんなのは、関係なくて、いつも自分の今の位置を教えてくれる、そんな感覚の存在なんだよな。

いやあ、いい時間だった。
すごくいい時間だった。
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TTT

とりあえず、


通路はさんだ斜め後ろにG2さんがいた


このシチュエーションに緊張した…(笑)


きょうもいい舞台をありがとう、G2さん。

いい気分だし、ぎりぎりまで仕事してて、ごはんも食べてないので、


とりあえず、

飲んでくる!!
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そういえば

そういえば、トニセン舞台みにいくんだった…。

手帳にメモしてたにも関わらず、きのう朝、ふと思い出した。あぶない…、、

とりあえず、通勤鞄に、チケットと双眼鏡はいれた、、。

これだけあれば、OK。


仕事してからいくからボロボロだけど、まあしかたなし。

今日、帰りにどこに飲みにいこうかなー。
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スターウォーズ地獄

ちょっと触れましたが、、我が家、スターウォーズ地獄が続いております。

11月にwowowで、スターウォーズ7作品、一挙放送があった。

私は、映画は好きだが、大作はわりと見逃してしまいがち、昔から。
大作はいつか見る機会があるかな、、と、これを逃したら、ソフト化もされないのではないか、という作品を、どうしても優先させてしまう。

とくに、日本国内でセールスできればOKでつくられる映画の公開が増える今の状況では、ヨーロッパ映画やアジア系映画などの世界各地の映画は、公開される本数ですら、昔より減ってきている。

そう思うと、小さな作品ほど、なにかの機会に見ておかないと、その後、見られなくなってしまうのだ。

そのため、人気作ほど、見逃してしまう傾向が強くなってしまう。


スターウォーズもそのひとつだった。

ヨーダとかR2D2とか、キャラクターは、なんとなく知ってはいるが、ストーリーがよくわからない。

主人公とダース・ベイダーが親子で確執があって、、、程度にしかしらなかった。

11月に一挙放送があるというので、思いきってみようと、10月に決心したのだ。

みてみたら、、


スターウォーズって、

おもしろいではないか。


…さすが、、長いシリーズだけあるし、ファンが多いのも納得。

おもしろい、実におもしろい。

そして、話が深い。

そして、私以上に、まさかの3歳男がはまってしまったのだ。

確かにキャラクターがはっきりしているし、数分に一回は、こどもが、好きそうなバトルシーンやら、宇宙船やらがでてくる。

字幕でみていたから、絶対に内容がわかっていないだろうに、なんとなく把握しながら、みているようだ。

初期の3作(エピソード4から6)のほうが、私もこども好き。たぶん見方は違っているんだろうが、お互いに楽しんでいるのでよし。

ところが、こどもはやたらとリピートしたがるのだ、、、。

毎日、毎日、「スターウォーズ」という。

12月にローグワンが公開されたため、テレビにもCMが流れる。そのたびに「スターウォーズ」と騒ぐ。

うかつに「今度、大きな画面でみにいこうか」といってしまったために、「いついくのか」とせがまれる…。

というわけで、息子の人生初の映画体験は、「スターウォーズローグワン」になった。

そして、さらに続く、スターウォーズのリピート。まさにスターウォーズ地獄。

そろそろ、母は、別の映画がみたい。

というか、みたい映画が山のようにあるんだが。

恐ろしいことに、また今年の12月(だったかな)には、エピソード8が公開されてしまう。。

ローグワンとちがって、チューバッカとかルークとかR2とかC3POとかでてくるだろうから、これ絶対また、地獄が始まる…。
しばらく、ブームが去ってもまた、地獄が始まる…。

おそろしや…

そして、最近そこに加わったのが、「ウルトラマンティガ」と「TAKE ME HIGHER」のリピート。

我が家に毎日響く、子供が口ずさむ「テーテーテーテッテッテー」というダース・ベイダーのテーマと、子供に「歌って」と言われ私が歌う「TAKE ME HIGHER」…。


頼む、そろそろ母にほかの映画をみさせてくれ…
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平凡

こどもにスキーをさせ始めたので、実家にこの土日に帰省していたのですが、、新幹線に乗る前に売店によると、ブルータスが「平凡」になっていた。


おおおお、と思い、みたら、あら、郁人たちがいるではないか。

すっかりヲタ誌は買わなくなったが、ブルータスならば、特集内容でちょいちょい買っていたのでいいかな、、と購入。

で、新幹線で開いたら、こどもが

「あ、黄色いひと!あれ、黄色い服じゃない」

ですね、、はい。

「あー!!ウルトラマンのともだちいた!」

いや、いない。どこにもいないぞ。

「ほら、これ」

いや、違う、それ五関…。

なぜ…五関。違う、五関は、ウルトラマンの友達ではない。

そこで、カウコン思い出してみると…、、、

まさか、、、三宅と間違っているのでは…。

あたり。

でも、似てるのって、髪形と、体格ぐらいじゃ。
あーでも、小さいこどもからみたら、髪形と体格似てたら、区別つかないか。しかも、みてるのなんて踊ってるとこだし。

…というわけで、るる説明。絶対、よくわかってない。

…しかし、平凡とは、実に懐かしい響きだ。

若い人は知らないだろう、昔、明星と平凡が主流だったことを。

といっても、私もギリギリわかるレベル。

家に親が買ってきた平凡の最後の特別号みたいなのがあった。

その中に
「平凡最後のアイドル 光GENJI」
との触れ込みで、光GENJIのグラビアページかあった。


光GENJIデビューの少し後くらいになるのかな、平凡の廃刊。

と思うと、だいぶ昔だよね…これ。
自分のジャニヲタキャリアの長さをしみじみと感じる…。

今回のブルータスは、平凡ではなく、やはりブルータス色が強かったけど、なかなか楽しく読ませていただきました。

ただ、女性アイドルが少なく、ジャニーズばかりで構成されてたあたりには、ジャニヲタ相手にすると、やはり売れるんだろうな…というのも見えて、ちょっとなんかなんともいえない気持ちになったりもしたが。

私は、紙媒体って好きだから、最近のなんとかして売ろうとするために雑誌のすみわけがなくなってきたのが、やっぱり寂しかったりする。

それじゃあ、どんどん、雑誌がつまらなくなっちゃうじゃないか。

ファッション誌がジャニーズのっけたり、
ロッキンオンがジャニーズ中心の雑誌つくってるとか、映画雑誌と称しても、演劇雑誌と称しても、ジャニーズばかり、、とか。
ジャニヲタだけど、うれしくともなんともない。

しっかりした住み分けじゃ生き残れないのはわかるけど、なんとも言えない寂しい気持ちになってしまうな。
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バレンタイン

うちの職場は、部長たち以外は、席は決まっていません。基本的には、みんながで外にでていっているので、職場で仕事するときは、フリースぺース的な感じで、空いてる席に座り仕事をしています。

そこに昨年の秋頃から登場したお菓子箱。

ポテチとかおかきとか、空いてるととりあえず、いれておいて、みんなで食べている。

昨日は、バレンタイン…ということで、私が大量にお菓子箱にチョコ投入。

「ご自由にどうぞ」にしといて、とりあえず、自分でもかなりの量を食べる…という…バレンタインというよりただのおやつのばらまき…。

それに比べて、事務職の職場のマッチさんファンら、部長たちには、個別にチョコをわたし、部員にもちゃんとした箱のチョコ。

おおお、、、すごいな。

ただの職場の風景なのだが、

ちゃんとバレンタインを準備したマッチさんファン(嵐、SMAPもライトに好きな人)

と、

大袋のチョコをバラバラと開き、自分でしっかり食べる河合担

と、

考えると、この差がなんとも(笑)


そんな感じでバレンタインは過ぎ去っていきました…。

ああ、もうちょっといいチョコ、自分用に買いたかったののに、、。
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ウルトラマンの仕事

3歳男が、まさかのスターウォーズにどはまりするという事案が発生し、我が家、11月から、スターウォーズ地獄が続いております。

3歳2ヶ月で、映画館デビューしましたが、最初に映画館でみた映画は、「スターウォーズ ローグワン」になりました…


そんな3歳男、最近、保育園の友達の影響で、ウルトラマンと言い出した。

ウルトラマンと言われても、いま、なんのウルトラマンがやっているのかわからない。

そうだ、我が家にはティガがあるはず…。CSの再放送をとって、DVDに焼いたはず…

でてきたので、みせてみると、これがまた…どうやら、私、、ウルトラマンティガ、名作選みたいなDVDをつくってしまたらしく、、ウルトラマンと悪いウルトラマンが戦ったり、、いい怪獣をティガが宇宙に戻してあげたり、昔の円谷プロにタイムスリップしたあげくに初代ウルトラマンがでてきたり…ごくオーソドックスな話がまったくでてこない。

それでも、片手にヨーダのライトセーバーをもち、もう一方の手にウルトラマンティガの人形(むかし、半額になっていて、なんだかかわいそうになり買ってしまったティガ)をにぎりしめ、楽しんでいる。


「ティガはすごいねー。優しいし、強いね」
と私が言うと

3歳男「ウルトラマンは、車乗ったり、飛行機のったり、戦ったり、、歌ったり、踊ったりしてるね」


ん??ちょっとまて、、、、ん??

歌ったり……踊ったり……

「歌ったり、踊ったりしてるっけ?」
「してるよ」

ん??…あれ??

試しに録画したままのカウコンみてみた、、

V6が、これがまたTAKE MEHIGHER。

「あ!ウルトラマンの歌!ほら、、あ!ウルトラマンいた!!」

博は完全にウルトラマン扱い。ほかのメンバーはウルトラマンの友達扱い…。

「たぶん、お友だちも先生もティガはしらないんじゃないかな?」
「なんでー」
「ずーっと、前のだから」
「ウルトラマンでててたよ。いるよ」


いや、たしかにいるけど。それ、長野くん。

そう、長野博、年をとらない問題…。変わらない。さほど、昔から変わってない。子どもからみたら、一緒…おかげで、ティガが古いウルトラマンであることが説明できないし、理解してもらえない。

そのうち、ウルトラマンの仕事に
「おいしいもの食べたり」
が加わるんだろうか。

「歌ったり、踊ったり、おいしいもの食べたり、」

ウルトラマンティガ、超多忙…。そして、多才。

そして、子どもに親の影響がめちゃくちゃ強いことが判明。怖いわ…。ほんと怖いわ。

そして、映画PRで、でていたエイト横山裕をみた息子。「あ、ウルトラマンにでてくる人!」

…はい、違います…、、そっちは、違います。それは、古屋よういちくんです…。同じ、ジャニーズJr.黄金期の人ですが、違う人です。

やっぱりすごいな、長野くん。かわらなさすぎる博…20年たっても子どもがみつけられる長野くん…偉大だ…。
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バイプレイヤーズと山田孝之のカンヌ映画祭 [映画]

タイトルまんまなんですが、今期、私がみているドラマです。

この二つをやってるあたり、さすがのテレ東深夜枠。

録画たまってるけど、金と銀もみるつもりでたまってますが、、、深夜に毎週録画が動いているのが、これらとちゃんズー。

さすが、テレ東。

バイプレイヤーズは、ほんとメンバーがすばらしい、この人たちのスケジュールよくあわせたよな。

大杉蓮、寺嶋進、光石けん、田口トモロウ、松重豊、遠藤憲一、、、。

全員本人役。
ゲストが初回から、役所広司とか、豪華だったり、わかるコネタのはさみかたとか、大好きすぎる。


「おれ、主演やったし」
「テレ東だろ」
「おれ、NHKで主演した」
「BSだろ」

いまのところ一番笑ったのがこれ。わかる、わかりすぎる。

で、一番すきなのが、
「山田孝之のカンヌ映画祭」

山田孝之が、突然、カンヌ映画祭をめざして映画をつくりたい、と言い出す、、という設定で、実際に、資金集めをしたり、カンヌにいったり、、。北区赤羽に続き、山下敦弘監督に松居哲朗監督。


フィクションとノンフィクションがいれこになってるこのドラマ。

「カンヌ映画祭っていったいなんなの?」


ということを、ひととつひとつ、紐解いていく感じの作りで、映画が好きな人にとっては、勉強になるドラマ。

これもすごい。

私の興味のある部分と重なるからこそ、ツボ。超ツボ。

フジファブリックのオープニング曲もすごい。

歌詞が今までのカンヌでの受賞作のタイトルでつくられてる。もう、そのあたりからワクワクしちゃうのだ。

話を聞きにいく人たちも、カンヌや映画を知る人たちばかりで、話が具体的でおもしろい。

今の日本国内の映画の内向き傾向に疑問を持っている一映画ファンとしては、世界と戦える映画とは何かを考えさせてくれるこのドラマは、うれしい存在。

最終的にどうおとしどころを探るか、、、楽しみでしかたない。

山下監督といえば、昨年の私の日本映画ランキングの2トップのうちのひとつが、山下監督の「オーバーフェンス」。そしてもうひとつは、西川美和監督の「永い言い訳」でした。


テレ東枠といえば、4月からの深夜枠で、「サイタマノラッパー」やるのも楽しみ。監督もメンバーも同じとか、ほんと楽しみ。
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ネーミングセンス [ジャニーズJr]

きのう、少クラをちょっとみて、衝撃だったのが、

東京B少年

でた、きたよ、これ、ジャニーさんのネーミングセンス、炸裂しすぎでしょ。

ここ数年、ジャニさんのネーミングセンスが、かつての黄金期を彷彿とさせる勢いだ。

去年の「天才ジーニアス」もだぶりじゃん!と即突っ込んだし。

「宇宙six」

もかなりの破壊力。

宇宙って大きく出たな。

長年、使っていた「江田武道」が使えなくなるのは寂しいので、とりあえず、「江田6 」とよんでみたら、意外としっくりきたが、なんだかV6みたいな響きになってしまった。

ラブチューンとかストーンズとかちょっとおしゃれな響きが続いていたから、ここいくつかのジャニさんのネーミングの勢いに、なんだかワクワクしてしまう。


そういや、夫の職場の後輩に、Jr.時代からの嵐大野担がいるのだが、最近は忙しかったり、チケットとれなかったりで、とれればいくが。、、くらいの緩い感じようだ。その人と話していて、

江田6ができたらしい、

という話になった。

武道は、嵐バックにはいっていたから、わかるらしく。宇宙6のネーミングに衝撃だったようだ。

で、メンバーの話…

「あと、原くんかな」といったら、

「え!!!原くん、原知宏!!??」

はい、違います(笑)

でも、我々世代で、原くんといったら、原くんは原知宏なわけで、、、、。

おなじことを、武道好きな方もメールでやりとりしたら、言っていた。

ですよね、、原くんといったら、原ともひろ。


…で、えびしのお渡し会で並びながら、戸塚担の友達に聞いてみた。

「ねえ、原くんっていったらさあ……」

「原ともひろ」

…やっぱり(笑)(笑)


やはり、我々には原くんはともひろの方ってことで、よしにしよう(笑)
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