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ネーミングセンス [ジャニーズJr]

きのう、少クラをちょっとみて、衝撃だったのが、

東京B少年

でた、きたよ、これ、ジャニーさんのネーミングセンス、炸裂しすぎでしょ。

ここ数年、ジャニさんのネーミングセンスが、かつての黄金期を彷彿とさせる勢いだ。

去年の「天才ジーニアス」もだぶりじゃん!と即突っ込んだし。

「宇宙six」

もかなりの破壊力。

宇宙って大きく出たな。

長年、使っていた「江田武道」が使えなくなるのは寂しいので、とりあえず、「江田6 」とよんでみたら、意外としっくりきたが、なんだかV6みたいな響きになってしまった。

ラブチューンとかストーンズとかちょっとおしゃれな響きが続いていたから、ここいくつかのジャニさんのネーミングの勢いに、なんだかワクワクしてしまう。


そういや、夫の職場の後輩に、Jr.時代からの嵐大野担がいるのだが、最近は忙しかったり、チケットとれなかったりで、とれればいくが。、、くらいの緩い感じようだ。その人と話していて、

江田6ができたらしい、

という話になった。

武道は、嵐バックにはいっていたから、わかるらしく。宇宙6のネーミングに衝撃だったようだ。

で、メンバーの話…

「あと、原くんかな」といったら、

「え!!!原くん、原知宏!!??」

はい、違います(笑)

でも、我々世代で、原くんといったら、原くんは原知宏なわけで、、、、。

おなじことを、武道好きな方もメールでやりとりしたら、言っていた。

ですよね、、原くんといったら、原ともひろ。


…で、えびしのお渡し会で並びながら、戸塚担の友達に聞いてみた。

「ねえ、原くんっていったらさあ……」

「原ともひろ」

…やっぱり(笑)(笑)


やはり、我々には原くんはともひろの方ってことで、よしにしよう(笑)
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時の流れるのは早い [ジャニーズJr]

昨日の少クラ。先週に引き続き、15周年のアニバーサリー

先週、15年前に2歳という話で

郁人が「え、!!おれなんてもうここで踊ってたのに!!」

と言っていたが

私「え!!私、もう大人だったのに!!」

と思った15年という年月。

いやあ・・・・・15年ってあっという間だね・・・。いやあ。

だってさあ、ジュニアにQみてたら、ジュニアデビューの話だったけど、

ボードのジェシーのとこ「AtoZ」だよ・・・。

え・・・ジェシーちっちゃいころからみるから昔からいる気になってたけど、、
「AtoZ」って私の中ではわりと最近だよ・・・。
だって、フリーダムとか、孤独よりずっと後だよ・・・。

ってことは、V6コンにサマリー終わりのジュニアがどわっときて
ジェシーが「ドナルドダックのまねやります!」とか言ってたのももう15年も前か・・。
あの時、剛がおなかぷにゅぷにゅ触ってた子とか、誰だ・・もういなかったりするのか?どちらにしろ、もう大きくなってるよね。

ええ、のんちゃんが言ってた、800回記念のプレゾンとか、プレゾン20周年のだよね・・・。
あれも最近だと思ってたのに・・・。

流星くんの「関風ファイティング」の話だって、郁人「あ、あった、俺踊ったかも」って言っていたが、ええ、踊ってましたよ・・・私、そんなのみた記憶あるよ・・・ってか武道館のあけおめコンとかあのころでしょ・・。

その中で、郁人の「太陽のあたる場所」とか、五関くんの「全部抱きしめて」とかみると、
なんか、その昔感に安心する(笑)

いやあ・・・時が流れるのは早いわ。

ほんと早い。

そして、えびしの曲をジュニアが歌うとか、すごく当たり前だけど、なんか感慨深い。
しかもデビュー後の曲とか。
「砂のグラス」やってるのみて、そうか・・・となんかしみじみ。
そして、お!!アンダーソン歌ってる!マイクもってる!!と思ってみたり。

いやあ・・・ほんと時が流れるのは早いわ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まだ、バイバイが完成しない、うちの息子・・・・。

昨日、、、少クラみてたら・・・・塚ちゃんのアップに向かって、バイバイらしきことをしていた・・・・・
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え、違うのか・・・(笑) [ジャニーズJr]

さっき、ツイッターでみたんだけど

「WアンダーソンはMAD的ですばらしい」


え、アンダーソンがMAD的????

それは、アンダーソンの踊りがMADとかみたいにキレキレとか????

と、思って、よーく考えたら・・・・・・

アンダーソンの前に、W・・・・あ!!!、アンダーソン違い・・・ウェス・アンダーソンか・・・。
MADって、ミュージカルアカデミーダンシングじゃないの???・・・・・あ、映像とかそっちのMADか・・・・


どうやら、MAD映像とは、既存の映像や音声などをつなぎ合わせたりして再構成して作ったもの・・・ということらしい。と、詳しくはわからないけど、そういうのがあるらしい。

ウェス・アンダーソンとは、映画監督。
今、公開されている「グランドブダペストホテル」の監督ね。
私、何気に、この監督わりと好きで、ほぼみている。。

完全なる勘違い!!!(笑)

だって・・・思うじゃん。

アンダーソンといえば、アンダーソン・ケイシー孝じゃないのか!!
MADといえば、稲葉とか秋山とか富岡とかいて、野田とかりょうくんとかゆきひろとかいたあのMADじゃないのか!!!

で、ためしにアンダーソンを検索したら、孝のほうのアンダーソンと、ウェスのほうのアンダーソンと、巨人のアンダーソンに関するつぶやきが混在してでてきた。

アンダーソン、カオス!!!!


・・・・・・・・・・・・と、どうでもいい盛り上がりをしながらみていた少クラ。

郁人に対して罰ゲームでモノマネって、それ、罰ゲームじゃないよ!!塚ちゃん。
そして、五関くんのモノマネのクオリティの低さにかなりウケた。

最初の「サンキュー!」がもう懐かしくて、泣けるね!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で、昨日あったらしい、ペンラ騒動の(ネット上では「ペンラ事変」となっていて、笑ってしまった)は昨日だったのね。

なんか、見かけたツイによるとつーこさんが謝罪したとか。

へー・・と思って見ていたけど、
まあ、私は貸出してないし、謝罪するのは、そりゃあ混乱させてしまった番協参加者だろうし、そして、やっぱり、結局、美談になるのね。。となったら、なんか、もうあまりにくだらない・・というか。あまりに予想通りすぎて。
心の狭い私は、ますます、PVに興味がなくなった。
絶対新曲のPRとかの話で絶対、これが美談になって「みんなの協力で」「うれしかった」「みんなでつくりあげた」とかになるでしょう。

これで、この問題は収束なんだろうけど。

これで、収束しちゃって、いい話になるから、結局なーんにも、改善されないで、また同じようなことが繰り返されるんだろうね。
そうやって、今までもきたもんな・・・。

とりあえず・・・・情報局の更新させてくれ。
そして、毎回はがきでくるときの「このはがきはサービスで」という文字が結構失礼であることに、気づいてほしいな・・・・・なんて思ってみたりする。
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2幕を見ながら、ふと上を見上げる [ジャニーズJr]

えび座の2幕。

デビューできなくては意味がない、とデビューできないなら辞めるというジュニアに対し
「そんな考えなら辞めちまえ」と怒り、ステージにあがる一人ひとりが舞台をつくりあげる・・・と説くABCZ。

そこで必死にがんばったからデビューがあったということはわかる。
そのがんばりを見てきたから。

必死で食らいついてきたえびしだからこその後輩へのメッセージ。
今までも見たきた分、その重みも感じ取れた。

でも、それは、デビューすることができたABCZが言うことではないのではないか、とふと思った。

なんだかんだ言っても、輝く場に、一番明るい場所に立つ権利を得たんだから。

もちろん、だからこそ説得力があるのもわかる。
でも、本当は、デビューしてからの苦労と年月を重ねてからあらためてジュニアに投げかけると重みを増すんだと思う。
私には、彼らが語るにはまだ少し早い・・・気がしてならない。


こういう場面を見ると、どうしてもデビューできずに去っていった人たちのことをふと思う。

そして、デビューできないまま、踏ん張る人たちのことも思う。

はっしーが、同年代がデビューして・・・・ということをいろいろなところで言っているけど、
そうなると、同じJJだったはずの、深澤って・・・とどうしても思ってしまうが、もう彼がJJにいたことを覚えている人も少ないんだろうな、きっと・・・・・

そんなことを思いながら、客席からふと見上げると。。

そう、、、誰よりも踏ん張っている人がいるんだよね・・・。

石垣くん。

FiVeのほかのメンバーも、Question?のメンバーもみんな辞めていった。

FiVeのほかの3人は、Plan-bと名をかえて自分たちの音楽活動を続けている。
ばらばらになったクエスのほかの4人はそれぞれのバンドで音楽を続けている。

事務所にいると、自分の描く音楽活動はできないだろう。
でも、石垣くんは事務所に残ることを選んだ。

事務所に残るということは、裏方に徹することになるよね。
裏方でも、数々の舞台をつくりあげる上で、石垣くんそして、ひろみくんはなくてはならない存在になっている。

そこに徹して、支え続ける石垣くん。

石垣君の存在は偉大だ。

デビューして、まだ3年目のえびしが語るより、
裏方に徹し続けている石垣くんが説く方が、きっと何倍も説得力が増すと思うこの2幕のシーン。

石垣くんの未来に幸あれ。

あの2幕をみて、そんなことを思いながら、石垣くんに大きな拍手を送った。
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週末からのいろいろ [ジャニーズJr]

ここ数日、「赤坂晃」検索でこられる方が多いみたいですね・・。

あ、私、昭和バーにはあと数年はいけません・・・。
なので、行った人のお話を探している皆様、すみません。なんの情報もないです。

とりあえず、週刊女性にまたでているようなので、立ち読みしてこよう・・・。

週末からなんだかいろいろですね・・・。

うーん、ASKAさん残念だ。
楽曲を提供した代表曲で、ここのところ、ガラスの十代やパラダイス銀河がよく流れている。
切ないかな、作った人も歌った人も覚せい剤に手を出す結果になるとは・・・。
残念だ。本当に残念。

そして、今までの楽曲の回収などにもレコード会社がふみきったようだ。
時代を彩った名曲の数々が、消えていくのが残念でならない・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さて本題

週末に放送されたJr番組。
えびしが司会ということで、なんとなーく検索してたら、なんとなーく見ることができました・・・。

ほう・・・・永瀬くんが優勝したのね。
なるほど。

なんかツイッターとかで「出来レース」的なコメントを多々見かけた。

出来レース感はたしかにあったかな・・・。

でも、見ながらふと思ったんだよね・・・。

出来レースだろうが、そうでなかろうが・・・これ優勝者ってさほど変わらないんんじゃないかな。

「事務所の推し」うんぬんはよくあるけど、
推されている子は、その時輝いていたり、その後、輝く素質がやっぱりあるんだと思う。

人の目を引く輝きのようなものがなかったら、推してくれる人の目にすらとまらないだろう。
まったく、なんにもない状態でのガチのオーデションだったとしても、まったく無名の子なんかはまず出てこないだろう。
場数をこなすJrの場合、こういう一発もののオーデションだとやっぱり、出てくるのは、それなりに知名度のある子になると思う。

推されるには推されるだけの輝きをまとっている。
やっぱり人の目に留まる。

永瀬くんと平野くんがWESTデビュー後の関西の中心になっていくんだろうね。
実際に人気もどんどんでてきているだろうし。

東京も関西も完全世代交代なんだろうな・・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっと愚痴・・・。

えびずーにしても、この番組にしても・・・なんだけど、
バラエティ要素の強い時の郁人の塚ちゃんのいじり方があまり好きではない。
最近、さらにきつくなってきている気がする。
なんだろうな・・・少クラの司会の時のしゃべりはいい感じなんだけど。
メンバーみんながからんだ時の感じがちょっと・・・な・・・と思うことが多々ある。

塚ちゃんの突拍子のない発言もあるけど、
それをうまいこと生かしたやり方をしていかないと、見る側にはちょっと嫌な印象になっちゃうんだよな・・・・。

いじり方って、すごい難しいと思う。
笑いで終われる時もあれば、そうでない時もあるから。
なんだろうな・・・・「愛ある・・・」的ないじり方が伝わってこないんだよね・・。
ちょっと気をつけないと・・・危ない気がするなあ・・・ちょっと・・・。
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セクシー松 [ジャニーズJr]

ついに、セクゾが時代を作りはじめたか。

いやあ・・・・久々にきたね。

ある意味、ドキュンネーム。
ある意味、キラキラネーム。
ほかには絶対にないこの発想。

松島、松倉、松田で

セクシー松。

しかも「セクシーショウ」と読むこのセンス。

さすがジャニーさん。

一度見たら忘れません。気になりますもの。

しかし、ユニット内ユニットならいままでにいくつもあったけど(光GENJIとかV6とか)、
ひとつのユニットから派生してグループ化するとは。
子会社作って、グループ会社にする感じですかね。

さらに、これからも増えるかもしれないと・・・

もしや、あれか2020構想をセクシーファミリー構想に置き換えたか??
2020どこいった状態で、最近、突如、セクシーセクシー言ってるかと思ったら、時代はセクシーか。

こうやって、セクシーなんとか・・がどんどん増えるんだろうか。

そういや、ABCZもABC-xyZにしてxyはセクシーのxyで・・・・ってジャニーさんが言っていた時代もあったね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
今思い出したけど。すっかり忘れていたけど。

ってことは、だいぶ前から、セクシーブームがジャニーさんの中できていたってことか。

もうひとつのマリウスがいるほうのグループの影がちょっとうすくなってしまった気がするのは、やはりネーミングな気が・・・。だって、セクシー松だよ・・・・これ、強烈だよ。

そっか、

セクシーな松か・・・・・

もう、これ松崎くんとか、松本幸大とかも入ったらどうか。
松崎センターとか。
松崎センターとか。
松崎センターとか。

・・・・・・・な、わけがないか。

松崎で思出だしたけど、クリエのウチワ1本指令を見ながら、ふぉーゆーの時は、みんな「ゆう」持ったらいいのに・・・なんて、思ってみたり。
「裕」「祐」「雄」「悠」
がずらっといたら、それはそれで爽快な気がするな・・・なんて。

そんな、ふぉーゆーのクリエのセトリを見たら、なんかステキなセトリでした。
たぶん、若すぎる子たちはわからないんだろうな・・・・・。黄金期あたりから見ている人たちには、思い出がいっぱいだろうな・・・的な。

PGFとかCan do!Can go!とか、もう!!なんかやっぱいいよね。

ってか、PGFとか、
PGFとか、
PGFとか
・・・・・・・・・・・・・・(笑)

もはや、ただ一緒に踊りたいだけともいう(笑)

少年隊のラストのプレゾンの時とか、晃くんのことやら、郁人の思い出やらでいろいろで泣けるとこ多数で、PGFで大いに盛り上がった(笑)
もう、PGFとか久々だけど、踊れた自分にも沸いた。

いいなーPGF。
いいなー、Can do!Can go!
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愛なんだなのだ [ジャニーズJr]

久々に整体にいってきました。
いやあ・・・体ボロボロでした、わっはっは。
時々、メンテナンスは必要ですね・・・。

で、昨日になってみた、少クラセレクション。

そう・・・私、2月の放送をみていたときから、気になっていたことが・・・。


岩橋くんとかが、「愛なんだ」を歌っていたんだけど・・・


この2月放送の「愛なんだ」って、

何回聞いても

これ、音源・・・・V6ですよね・・・・(笑)


岩橋くんほかJrが数人マイク持っているんだけど、どう聞いても、声が大人っぽすぎる。

そして、どうも聞き覚えのある声なんですよ、、、これ。
どうも、坂本&井ノ原色が強いのですよ・・・これ。

きっと、直前に曲変更かメンバー変更があって、間に合わなかったんですね、録音。

あまりの声と映像の違和感があって、何度か見直してしまった・・。
で、やっぱり何度聞いても、いつもの「愛なんだ」に聞こえてくる。

ある意味、おもしろいから、残しておこう(笑)


・・・・・・・・・・・・・・・・・

毎日、楽しく見ていた朝ドラ「ごちそうさん」が終わってしまいました。
いやあ・・・なんかスッキリ終わってくれたからよし。

ついに、週間ニュース深読みまで、ごちそうさんの受けをするとは。

かっちゃんが戦死したのは悲しかったけど。
とりあえず、夫には
「かっちゃんは松竹座で生きている」
と主張してみました・・・。
あ、あと「まいどじゃーにー」でも生きています(笑)

次はどうだろうな。

・・・にしても、私、いつから朝ドラみる習慣ができたのだろうか・・・とふと思った。
おそらく、「ちゃらさん」。あ、でもあれか「ふたりっこ」とかも見ていたか。。

なんだかんだ言いながら、絶対、次も見ちゃうんだろうな。
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バックはやっぱりバックがおもしろい。~さようなら、平家派 [ジャニーズJr]

前回のプレミアムで太一くんが司会ラスト。
太一くんおつかれさまでした。この番組、楽しかったです。

そしてラストは平家派。

光GENJIの剣の舞のバックだった平家派。
というわけで、今日は、平家派だけど、カテゴリーは、「ジャニーズJr」で(笑)

イノッチ曰く
「他からのオファーもこないのに、ここだけは何回もやらせてくれた」

確かに!!

夢を持った若者たちのユニットが昭和の平家派で、
いい大人たちの本気のおふざけが平成20年代の平家派。

プレミアムが太一くん卒業ってことは、平家派もラストでしょう。

今回の平家派。

いやあ・・・20年ぶりのヒガシくんバックはよかった。
わくわくしたよ。

そのかわり、ラストにきて残念だったのが「剣の舞」。

やっぱり「剣の舞」の再現は、初回が一番おもしろかった。
みんな本気だし、本気なのに、遅れたり、出とちりしいたり。
ああ、いうのはその時だけだね、やっぱり。

今回みたいに、もうみんながふざけだしたり、あざとさが見え出したら、おもしろくなくなっちゃう。
バックのはずなのに、カメラアングルがバックメインになったら、つまらなくなる。
バックはバックだからおもしろいのに。

見切れているところで、地味に小細工していたり、
とちっとのが、チラッと見切れたり・・・そういうのがおもしろいのだ。

それに比べ、ヒガシくんのバックは、良かった。
カメラアングルは基本は、メインのヒガシくん。
その後ろで完全に「バック」として踊るトニセンとTOKIO。

さすがにみんな手抜きなしの本気だし。
こういうのが抜群に好き。

メインのアングルに見切れながらうつっていても、本気が伝わる。
だからこそ、そこを見る楽しみがあるのですよ。

やっぱり、バックはバックであることがおもしろい。
「バック」が「メーン」的な扱いで写ったら、つまらなくなる。

バックなのに、「特別に」少しだけたくさん写してもらえる・・・・
そんな絶妙なバック感がおもしろい。

平家派再現のラストにいいもの見させてもらいました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうそう、先日、関西で放送されなかった、事務所先輩司会の番組にでたABCZの映像を探してみました・・。

うーん、しかたないし、
絶対台本あるのはわかるけど、

「後輩だけど知らない」
「初めてみた」

的な展開・・・もう飽きた(笑)

だって、初めてじゃないでしょ。
長時間の音楽番組で絡んでたよね。
そもそもマーチングJとかでも絡んでるでしょ。

そういう設定なのはわかるけど、もういい加減飽きた(笑)

毎回毎回同じ設定、似たような展開・・・こりゃあ、飽きるわ。。。


それに比べると、前のプレミアムの平家派が一年を振り返る企画。
普通に「知らない」というTOKIOと、「デビューできてよかったよね」と、知っているからしみじみ話すトニセン。やっぱり、そちらのほうが、おもしろくなくても気持ちいい。
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なんかよかったね!! [ジャニーズJr]

昨日、初日を迎えた関ジュの日生公演。

そこで、ジャニーズWESTのメンバーが4人から7人になった、と発表されたようだ。
しかも、4人のユニットが7人になって・・・的な話の舞台とか。

なんかよかったねえ。。。。
デビューおめでとう。

準レギュラー状態で出演している関西ローカルの「ハピくる」では、スタジオの皆さんが「よかったね」「おめでとう」と祝福していて、なんかすごくよかったなあ・・・としみじみ思いました。

私は担当がいるわけでもないけど、関西に移り住んでから、やっぱり前より身近になった気がするよ。通勤中に、電車とか駅で見かけることもあったし、関西ローカルでもちょいちょい出てくるし。前よりはかなり身近な存在になった。

4人でデビューが決まって、その後話し合って4人がジャニーさんに直談判したとか。
直談判をするメンバーもすごいし、受け入れたジャニーさんも、なんかこう・・・時代が変わったなあ・・という気もする。もっと前だったら、こういうのきっとなかったよね。


その分、ジャニーさんの「ユーたちが決めたならやりなさい、その代わり責任を持ちなさい」というのはすごく重いよね。

今まで、デビューに伴って、どれだけのユニが解体されたり、ラインが崩されたりしたか。デビューという輝く場所に立つ子、夢破れて静かに事務所を去る子・・・。ユニが解体されずにデビューできたABC-Zは幸運だったとも言える。そして、今回の関ジュも。

ただ、文ちゃんとか、菊岡くんとか、室くんとか、ベテランの子たちのデビューはもうないってことだよね・・きっと。その分、別の場が与えられる・・と願いたいな。彼らが輝けることを祈っています。

それにしてもよかったよね、なんかよかった。

濱ちゃんとか、濱ちゃんとか、ほんと。

そもそもBOYSって4人だかじゃなかったっけ??そこから2人になって、相方が消え、その相方が逮捕・・・いろいろあった分、ほんと頑張ってほしいわ。

「関ジャニエイトさんが開いてくれた道を歩いてきた。僕は、後輩にしっかり道を作っていってあげたい」と、強い目で話していた桐山くん。
場を盛り上げながらも、一度場が変わるといきなりアイドルの顔ができる君に感心したさ。彼らが新たに開いた道は後輩の力になるでしょう、きっと。

いやあ・・なんかほんとよかったねえ。
おめでとう。


・・・・・・・で。。。

そんなことを思いながら見ていた、「ハピくる」

よかった、よかった・・・と思っていた瞬間バックをみたら

笹原!!!!!!!!

超ひさびさ、笹原!!!!!

と、なんかちょっと沸いた(笑)

そういや、最近、江田も見ていない。
「江田武道」という言葉も発してないなんて残念すぎる。

そして、増田良くんが改名してミドルネームの「シャニー」を使うとか。
これ、あれかな、また「ジャニーズインターナショナル」的なものをやる感じにながれていくのかな。

シャニーか・・・・シャニーか・・・・

ますだーソン・・・じゃあやっぱりダメか・・・。

「ジェシーとシャニー」的な感じになるのかな。
「ますだーソンとアンダーソン」じゃだめなのか。
増田とアンダーソンまとめて「ますだーソン」ももう使えないのか。
それも「シャニダーソン」とかになるのか。
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野球界にもヲタの波か [ジャニーズJr]

それは、サマリーの帰り道だった。

東京ドームシアターから水道橋の駅に向かおうとする私と友達。
私と五関担(当時)、戸塚担、寺西担。はい、ヲタの集団です、はい。

信号待ちしていたら、そこにいたサラリーマンが
「あのー、今日、ジャニーズとかなんかあったんっすか?」
と私たちに聞いてきた。

「あ、ちょっとわかんないです」
「なんかやっていたんですかね」
あくまで、シラを切る4人。

「え、でも、これだけ女性いるし、ジャニーズじゃないんですか」
食い下がらないサラリーマン。

「あ、ほら、ドームで巨人対阪神やってるし」
「巨人って今、イケメン選手多いですよね」
「ほら、坂本とか」
シラを切り通すヲタ4人。

「はあ・・そうなんですかね」
ついにあきらめたサラリーマン。

そう、最近の巨人はイケメンが多い。
坂本とか、ドラフト1位の小林くんとか。小林くんなんて、私、初めて見たとき、おお、こんなかっこいい子が有力選手なのか・・しかも、さわやか・・・と感心したさ。。、

そんな巨人。
昨日のサンスポによると、主婦と生活社が女性ファン向けの巨人軍選手名鑑を発売するらしい。

名鑑・・・・名鑑といえば、ジュニア名鑑・・・。

という発想は間違っているのはわかるが、イケメン選手の多い巨人。
女性向け名鑑という発想もわかる。

そして、さらに、特典付きの女性専用シート「ガールズジャイアンツシート」という席も発売されるらしいが、このシートに座る条件の8カ条がおもしろすぎる。

この8カ条、、、ジャニーズに置き換えてもいける。

というか、ジュニアの応援8か条と言ってもいける。
バック担のため・・・みたいな、8カ条。

①ひとり、好きな選手を見つけること
→はい、あれですね。担当は一人!!ってことですね。複数担、掛け持ちとか、ダメってことですね

②ルックスだけで選ばないこと
→そう、ルックスだけじゃないんです。バックで踊る一生懸命さにひかれるんです

③照れずに全力で叫ぶこと
→はすかしがらずに、ウチワを出して、担当を全力で応援しましょう

④マネージャーの気持ちになること
→彼らを支えているのはファンです。マネージャーのように、見守り続けましょう

⑤どんな「淑女」も「女子」になりきること
→こういう人多いよね・・・。あ・・・でも、これは、私は、「淑女」は「淑女」でいいと思う。気持ちは「女子」のときめきをってことで。

⑥胸をときめかすこと
→ステージのキラキラ感や彼らのふりまく笑顔やファンサにいつでも心ときめくものです。

⑦一緒に、笑うこと。一緒に泣くこと。
→担当の活躍にいつでも泣けます。一緒に喜び、泣けます。

⑧活躍したら、「私のおかげ」と誇ること
→担当がどんどん前にでていくのは、本人の努力とファンの応援。世にでる前から応援し続けて、活躍していったら、それはファンの力でもあります。どうどうと誇りましょう。


・・・・・(笑)

そう、これ、8か条は、デビュー組ファンよりも、バック担に当てはめて考えると、とてもよく似ている、というかはまる。

プロ野球も、若手選手はプロに入る前から応援し続けている人も多いし、2軍戦や練習に熱心に通う人も多い。そのあたりは、心理的にも、バック担に似ているのかも。

どの世界にも似たとこあるよね。
どの分野でもヲタは存在する。

野球界にもジャニヲタ的な波か。
こうやってヲタがどんどん前にでていくのだろうか。
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