So-net無料ブログ作成
検索選択

またか…。

今朝の新聞開いたら、でてた郁人舞台。

そして、申し込みさくっとして、後から気づいた…。


これ、あれじゃん。

また、ファウストと、ルードビッヒの演出家じゃないか…。

あああ、、、だいたい想像がつく。。ああ、これ、ダメなやつじゃなかろうか。

映画はわりとおもしろかったのよ、井筒監督の「のど自慢」は。
主演が室井滋さんだったし。コメディでなかなかおもしろかった、、のだが…


森昌子に、モトイキシゲキか…。

しかも、W主演っていってるけど、この話、W主演にはならないんじゃないかと。

無理に、郁人の出番増やしたら、ぐちゃぐちゃになるパターンじゃなかろうか。

うーん、一回入れば、OKだな。

大御所とのW主演って明らかに、ジャニ集客からんでるし、、ろくなパターンにならないよな。

あああ、なんだろうな、舞台に関しては、郁人は、毎回、私の興味とは真逆いっちゃうな、、、、

こうじゃない演出家で、こうじゃない舞台がみたいなあ。。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

アド街!地元きた!

アカデミー賞は、まだ半分も見られてないので、またあとで書くとして…。

とりあえず、

ムーンライト、マンチェスターバイザシー、ラ・ラ・ランド 、セールスマン、メッセージ、ライオン、

あたりは、みたいところ。

毎回気になる外国語映画賞ノミネートの「ヒトラーの忘れもの」は、ちょっと前に見た。

毎回、外国語映画賞と長編ドキュメンタリーは注目しておくんだけど、今年は、長編ドキュメンタリーは、全体的に硬いのが多くノミネートされてたな、というイメージ。

さて、さて、

そう、アド街です。

先週の高砂をなんとなーく見流してしまっていて、、予告を見ずに録画を消してしまった…。

まあ、毎週録画かけてあるから、大丈夫なんだけど、、、かなーり大事なものを気分的にスルーしてしまっていた…。

そう、今度の土曜のアド街。


湯沢温泉


キター!!超たのしみー。

わーい、わーい!

愛すべき、我が地元、湯沢だ!。

越後湯沢ではなく、湯沢温泉になってるってことは、温泉街中心エリアなのかなあ。

とりあえず、友達のお父さんがでるらしいことは判明。なんとなーく「気にスポ」ではないかとのにおいが。

20年くらい前に一度、越後湯沢やったんだけど、だいぶ変わってるしね。

某近く出身のタレントが、当時あった喫茶店をあげてたけど、えー高校もこっちじゃないし、絶対いったことないでしょー、と文句言いながらみた記憶が(笑)

イノッチが地元紹介する番組の司会とか、なんか感無量(笑)泣けるぜ。

イノッチ司会とか。
イノッチが地元のVTRみるとか、。

百識のフジロックの回以来かな。

わくわく。
nice!(1)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog

きょうの楽しみは

きのうみた映画「たかが世界の終わり」が良すぎて、放心してたのですが、

きょうは、アカデミー賞じゃないか!!

ここ数年の楽しみが、wowowのアカデミー賞中継。

式自体もおもしろいけど、日本のスタジオも毎回楽しい。

たのしみー。

帰って、録画みるのがたのしみー。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

TTTその2

…というわけで、行きつけのカウンターのみのゆるいホルモン焼きやさんにいった!

うまし!

いい舞台見たあとは、ビールもうまい。

久々に登場したため、おばちゃんがなかなか帰してくれないあたりもまたよし!

さて、舞台ですが、

私的に、やはり、トニセンは地元感があるんですよ。

帰る場所、落ち着く場所的な。地元の先輩が、なんか舞台やってるみたいよ、と言われ、久々に見に行ったら、ちょっとキュンとする…それが、私にとってのトニセン。

今回の舞台。TTT。トニセン、トライアングル、ツアー、だったかな。

ストレートでもなく、ミュージカルでもなく、コンサートでもなく、、、トニセン曲を使いつつ、お芝居をあわせて、かといってミュージカルでもなくという舞台。

話自体は時空が飛ぶ。時間軸がぐらぐらしてる。でも、その伏線がそうきたのね、的な。


簡単にここでストーリーを説明するにはかなり難しい。

ざっというと、


自分が何者かわからなくなる病気をわずらった長谷川(イノッチ)とその高校の先輩二人の話。

それぞれが、名前はわかるが、程度の関係。皆それぞれに夢をもっていたが、夢を諦めて生きていこうとしていた。大人になった三人が再会したのはなぜか、、偶然が運命か。

その謎を時空を超え、探る。

…あたりがざっくりした内容。


いやあ、うまい。やっぱりG2さんはうまい。

みんなの人生が重なる時が、切ない。切ないけど、その奇跡から、未来へ一歩踏み出していく、展開が、うまい。

あー、悔しいが、ちょっと泣いた。

たぶん、私が不惑という年代に近づき、今の実情に、曲もリンクしてくるからだと思う。


なんかね、刺さった。
久々に刺さった。

そこが泣けた。

また、酔っぱらってない時に書きたいが、悔しいくらいにぐっときてしまった。

トニセンの存在は、というが、イノッチなんだけど、郁人とは違ってて、自分のたち位置を確認させてくれる。

担当とか、おりた、とかそんなのは、関係なくて、いつも自分の今の位置を教えてくれる、そんな感覚の存在なんだよな。

いやあ、いい時間だった。
すごくいい時間だった。
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog

TTT

とりあえず、


通路はさんだ斜め後ろにG2さんがいた


このシチュエーションに緊張した…(笑)


きょうもいい舞台をありがとう、G2さん。

いい気分だし、ぎりぎりまで仕事してて、ごはんも食べてないので、


とりあえず、

飲んでくる!!
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

そういえば

そういえば、トニセン舞台みにいくんだった…。

手帳にメモしてたにも関わらず、きのう朝、ふと思い出した。あぶない…、、

とりあえず、通勤鞄に、チケットと双眼鏡はいれた、、。

これだけあれば、OK。


仕事してからいくからボロボロだけど、まあしかたなし。

今日、帰りにどこに飲みにいこうかなー。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

スターウォーズ地獄

ちょっと触れましたが、、我が家、スターウォーズ地獄が続いております。

11月にwowowで、スターウォーズ7作品、一挙放送があった。

私は、映画は好きだが、大作はわりと見逃してしまいがち、昔から。
大作はいつか見る機会があるかな、、と、これを逃したら、ソフト化もされないのではないか、という作品を、どうしても優先させてしまう。

とくに、日本国内でセールスできればOKでつくられる映画の公開が増える今の状況では、ヨーロッパ映画やアジア系映画などの世界各地の映画は、公開される本数ですら、昔より減ってきている。

そう思うと、小さな作品ほど、なにかの機会に見ておかないと、その後、見られなくなってしまうのだ。

そのため、人気作ほど、見逃してしまう傾向が強くなってしまう。


スターウォーズもそのひとつだった。

ヨーダとかR2D2とか、キャラクターは、なんとなく知ってはいるが、ストーリーがよくわからない。

主人公とダース・ベイダーが親子で確執があって、、、程度にしかしらなかった。

11月に一挙放送があるというので、思いきってみようと、10月に決心したのだ。

みてみたら、、


スターウォーズって、

おもしろいではないか。


…さすが、、長いシリーズだけあるし、ファンが多いのも納得。

おもしろい、実におもしろい。

そして、話が深い。

そして、私以上に、まさかの3歳男がはまってしまったのだ。

確かにキャラクターがはっきりしているし、数分に一回は、こどもが、好きそうなバトルシーンやら、宇宙船やらがでてくる。

字幕でみていたから、絶対に内容がわかっていないだろうに、なんとなく把握しながら、みているようだ。

初期の3作(エピソード4から6)のほうが、私もこども好き。たぶん見方は違っているんだろうが、お互いに楽しんでいるのでよし。

ところが、こどもはやたらとリピートしたがるのだ、、、。

毎日、毎日、「スターウォーズ」という。

12月にローグワンが公開されたため、テレビにもCMが流れる。そのたびに「スターウォーズ」と騒ぐ。

うかつに「今度、大きな画面でみにいこうか」といってしまったために、「いついくのか」とせがまれる…。

というわけで、息子の人生初の映画体験は、「スターウォーズローグワン」になった。

そして、さらに続く、スターウォーズのリピート。まさにスターウォーズ地獄。

そろそろ、母は、別の映画がみたい。

というか、みたい映画が山のようにあるんだが。

恐ろしいことに、また今年の12月(だったかな)には、エピソード8が公開されてしまう。。

ローグワンとちがって、チューバッカとかルークとかR2とかC3POとかでてくるだろうから、これ絶対また、地獄が始まる…。
しばらく、ブームが去ってもまた、地獄が始まる…。

おそろしや…

そして、最近そこに加わったのが、「ウルトラマンティガ」と「TAKE ME HIGHER」のリピート。

我が家に毎日響く、子供が口ずさむ「テーテーテーテッテッテー」というダース・ベイダーのテーマと、子供に「歌って」と言われ私が歌う「TAKE ME HIGHER」…。


頼む、そろそろ母にほかの映画をみさせてくれ…
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog

平凡

こどもにスキーをさせ始めたので、実家にこの土日に帰省していたのですが、、新幹線に乗る前に売店によると、ブルータスが「平凡」になっていた。


おおおお、と思い、みたら、あら、郁人たちがいるではないか。

すっかりヲタ誌は買わなくなったが、ブルータスならば、特集内容でちょいちょい買っていたのでいいかな、、と購入。

で、新幹線で開いたら、こどもが

「あ、黄色いひと!あれ、黄色い服じゃない」

ですね、、はい。

「あー!!ウルトラマンのともだちいた!」

いや、いない。どこにもいないぞ。

「ほら、これ」

いや、違う、それ五関…。

なぜ…五関。違う、五関は、ウルトラマンの友達ではない。

そこで、カウコン思い出してみると…、、、

まさか、、、三宅と間違っているのでは…。

あたり。

でも、似てるのって、髪形と、体格ぐらいじゃ。
あーでも、小さいこどもからみたら、髪形と体格似てたら、区別つかないか。しかも、みてるのなんて踊ってるとこだし。

…というわけで、るる説明。絶対、よくわかってない。

…しかし、平凡とは、実に懐かしい響きだ。

若い人は知らないだろう、昔、明星と平凡が主流だったことを。

といっても、私もギリギリわかるレベル。

家に親が買ってきた平凡の最後の特別号みたいなのがあった。

その中に
「平凡最後のアイドル 光GENJI」
との触れ込みで、光GENJIのグラビアページかあった。


光GENJIデビューの少し後くらいになるのかな、平凡の廃刊。

と思うと、だいぶ昔だよね…これ。
自分のジャニヲタキャリアの長さをしみじみと感じる…。

今回のブルータスは、平凡ではなく、やはりブルータス色が強かったけど、なかなか楽しく読ませていただきました。

ただ、女性アイドルが少なく、ジャニーズばかりで構成されてたあたりには、ジャニヲタ相手にすると、やはり売れるんだろうな…というのも見えて、ちょっとなんかなんともいえない気持ちになったりもしたが。

私は、紙媒体って好きだから、最近のなんとかして売ろうとするために雑誌のすみわけがなくなってきたのが、やっぱり寂しかったりする。

それじゃあ、どんどん、雑誌がつまらなくなっちゃうじゃないか。

ファッション誌がジャニーズのっけたり、
ロッキンオンがジャニーズ中心の雑誌つくってるとか、映画雑誌と称しても、演劇雑誌と称しても、ジャニーズばかり、、とか。
ジャニヲタだけど、うれしくともなんともない。

しっかりした住み分けじゃ生き残れないのはわかるけど、なんとも言えない寂しい気持ちになってしまうな。
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog

バレンタイン

うちの職場は、部長たち以外は、席は決まっていません。基本的には、みんながで外にでていっているので、職場で仕事するときは、フリースぺース的な感じで、空いてる席に座り仕事をしています。

そこに昨年の秋頃から登場したお菓子箱。

ポテチとかおかきとか、空いてるととりあえず、いれておいて、みんなで食べている。

昨日は、バレンタイン…ということで、私が大量にお菓子箱にチョコ投入。

「ご自由にどうぞ」にしといて、とりあえず、自分でもかなりの量を食べる…という…バレンタインというよりただのおやつのばらまき…。

それに比べて、事務職の職場のマッチさんファンら、部長たちには、個別にチョコをわたし、部員にもちゃんとした箱のチョコ。

おおお、、、すごいな。

ただの職場の風景なのだが、

ちゃんとバレンタインを準備したマッチさんファン(嵐、SMAPもライトに好きな人)

と、

大袋のチョコをバラバラと開き、自分でしっかり食べる河合担

と、

考えると、この差がなんとも(笑)


そんな感じでバレンタインは過ぎ去っていきました…。

ああ、もうちょっといいチョコ、自分用に買いたかったののに、、。
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog

ウルトラマンの仕事

3歳男が、まさかのスターウォーズにどはまりするという事案が発生し、我が家、11月から、スターウォーズ地獄が続いております。

3歳2ヶ月で、映画館デビューしましたが、最初に映画館でみた映画は、「スターウォーズ ローグワン」になりました…


そんな3歳男、最近、保育園の友達の影響で、ウルトラマンと言い出した。

ウルトラマンと言われても、いま、なんのウルトラマンがやっているのかわからない。

そうだ、我が家にはティガがあるはず…。CSの再放送をとって、DVDに焼いたはず…

でてきたので、みせてみると、これがまた…どうやら、私、、ウルトラマンティガ、名作選みたいなDVDをつくってしまたらしく、、ウルトラマンと悪いウルトラマンが戦ったり、、いい怪獣をティガが宇宙に戻してあげたり、昔の円谷プロにタイムスリップしたあげくに初代ウルトラマンがでてきたり…ごくオーソドックスな話がまったくでてこない。

それでも、片手にヨーダのライトセーバーをもち、もう一方の手にウルトラマンティガの人形(むかし、半額になっていて、なんだかかわいそうになり買ってしまったティガ)をにぎりしめ、楽しんでいる。


「ティガはすごいねー。優しいし、強いね」
と私が言うと

3歳男「ウルトラマンは、車乗ったり、飛行機のったり、戦ったり、、歌ったり、踊ったりしてるね」


ん??ちょっとまて、、、、ん??

歌ったり……踊ったり……

「歌ったり、踊ったりしてるっけ?」
「してるよ」

ん??…あれ??

試しに録画したままのカウコンみてみた、、

V6が、これがまたTAKE MEHIGHER。

「あ!ウルトラマンの歌!ほら、、あ!ウルトラマンいた!!」

博は完全にウルトラマン扱い。ほかのメンバーはウルトラマンの友達扱い…。

「たぶん、お友だちも先生もティガはしらないんじゃないかな?」
「なんでー」
「ずーっと、前のだから」
「ウルトラマンでててたよ。いるよ」


いや、たしかにいるけど。それ、長野くん。

そう、長野博、年をとらない問題…。変わらない。さほど、昔から変わってない。子どもからみたら、一緒…おかげで、ティガが古いウルトラマンであることが説明できないし、理解してもらえない。

そのうち、ウルトラマンの仕事に
「おいしいもの食べたり」
が加わるんだろうか。

「歌ったり、踊ったり、おいしいもの食べたり、」

ウルトラマンティガ、超多忙…。そして、多才。

そして、子どもに親の影響がめちゃくちゃ強いことが判明。怖いわ…。ほんと怖いわ。

そして、映画PRで、でていたエイト横山裕をみた息子。「あ、ウルトラマンにでてくる人!」

…はい、違います…、、そっちは、違います。それは、古屋よういちくんです…。同じ、ジャニーズJr.黄金期の人ですが、違う人です。

やっぱりすごいな、長野くん。かわらなさすぎる博…20年たっても子どもがみつけられる長野くん…偉大だ…。
nice!(0)  コメント(2) 
共通テーマ:moblog