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いきなりツアー詳細でた [A.B.C-Z]

と、ネクジェネ聞きながら更新しているのですが、もうひとつ。

そう・・・・ABCZのツアー日程がやってきました。

ホールツアーか・・・。
去年の感じだと、バックつけずに、単独でホールでやる感じかな・・と。

バックがつかなければ、ホールでもまあ、十分・・・というとこでしょう。
でもバック担はもしも・・・があると困るから申し込みしてくるだろうし、それなりの激戦になるのかな。まあ、今は、バック担もABCZほかも、あれもこれも「全部担当」な人が多いから、バックにつかなくてもチケを放出する人も減っているだろうし。

とりあえず私は、まだ娘が小さすぎるので、近場で1回は入れれば御の字だ。
そういう時に限って、なぜ近場は初日なのだよ・・・。やめてくれよ・・・。

遠征もがんばればできるけど、遠征するまでのいろいろの手配がつらい・・。
自分だけならなんとでもなるけど、子どもたちをどうするか・・などなど・・・それだけでぐったりしてしまうし。

コインロッカーベイビーズが東京なんで、毎月遠征するためにいろいろ手配するのがつらいし、ってか国際フォーラムの日とかは、地元に帰らないといけない用事があるので無理だし、、、。

とりあえず、近場でなんとか入れますように・・・。

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あさイチ8年間おつかれさまでした。そして、新年度。 [井ノ原快彦]

イノッチ、8年間、あさイチおつかれさまでした。
有働さん、柳澤さんおつかれさまでした。

最後の放送、有働さんの声がでないとか、もう(笑)もってる、としか言えない、この展開。
そして、「引き継ぎの極意」で、後半はフリートーク。

柳澤さんの「ロスじゃなくてニューヨーク」に
「最後だから言わせてもらうけどな!いいかげんにしろよ!!」
とかもう(笑)。
イノッチのノリとかテンションとか、「おい、これコンサートのMCかよ!!」的な・・・。

華丸大吉さんのマネージャーが、イノッチからの手紙を完全にいたずらだと思った件にはもう爆笑でした。

最後まで湿っぽくならなくてよかったなあ。
いい最後だったなあ、と。

そして、今日からあさイチリニューアル。

あまりのスタジオの変わりようにびっくり。
っと思っていたら、「ドラマは半分青いですが、こちらは、かなり青い」
とか、もう最初っから笑ってました。

最初にとりあげたテーマが「転職」。で、その内容に関しては、まあ、いろいろ意見はあれども・・・で、結局途中までしか見られず、その後のコーナーは見れていない・・・。まあ、そのうちいろいろ見られるし、まあ、いいか。

そして・・・・

4月1日から、ラジコがジャニーズ番組もエリアフリーのタイムフリー!!!

きたーーーーーーーーー!!!!!!やったーーーーーーーーーー!!!!

というわけで、躊躇していましたが、さっそく有料のエリアフリーにしました!。

わーーーい、これでまたネクジェネが聞ける!!!

ネクジェネのスタートから聞いていて、大学で上京したら、「え、東京って聞けないの??」となり、新卒で就職してまた聞ける環境に戻ったのに、こっちに転居したら、また聞けず・・・。
帰省したときにしか聞けない状態からやっと復活をとげました!

喜んで、とりあえず、日曜にOAされたFM群馬のを今、聞いております。

でも、気分の問題で、今後は、今まで私が聞いてきた「FM NIIGATA」で聞きますぜ。

ちなみに、FM新潟は水曜の正午からです。今は。
昔は、土曜9時だったけど、火曜昼になったり、日曜深夜になったりしつつ、今は水曜の正午のようです。

そして、これで、ABCZのNACK5も聞ける。
ふぉ〜ゆ〜のも聞ける。

さらにネクジェネの次にうれしいのが、bayFMの中村貴子さんの番組が聞けること。
また、毎週たかちゃんの声が聞ける!たかちゃんのミュージックスクエアのおかげでいろんなミュージシャンに出会えたので、ほんとうれしい。
さっそくタイムフリーで聞いたらゲストがトモフスキーだったので、これまた、楽しんでおりました。

これで、また音楽が少し復活できるかな・・・。

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子どもにうけがいいもの [V6]

剛のお手紙に続いて届いたファンクラブの会報。
久々に勢いで読む。
ちゃんと読んだの久々かも。

カウコンの話のアツヒロくんがじわじわくる(笑)

振りを忘れていて、スターライトの振りを長野くんに教わるあっくん。
というか、スターライトの振りを覚えていた長野くん。

どっちにもじわじわくる(笑)

そんなあっくんのでていた「アオドクロ」を久々にみた。
というのも、wowowで1997年度版の髑髏城の七人をやっていて、私が見始めたら、子どももはまってみていたから。その勢いで続けて「アオドクロ」もみてしまった。

もうねえ。。。これ、、、刀、侍、チャンバラ・・・そして、「みいつけた」で体操のお兄さんをしている三宅マンこと三宅弘毅さん。そして、あっくんはイノシシに乗って登場・・・。
子どもが好きそうな要素が満載。
なるほど、、これ、子どもでもちゃんと見られるもんなんだな。

そして、森田剛の結婚報告の勢いで見始めたツアーDVDの特典のMC集と「帰れま6」企画。

リハ帰りのメンバー。
スタッフにキックボードで突っ込む森田剛。

こどもも私も大爆笑。

「剛おもしろいね」

そう・・・・森田剛はこどもにうけがいい。
我が家だけかもしれないが、うちの子、森田剛大好き。

ハロー張りネズミのヒーロー回なんて、何回みたことか・・・。
今回のツアーの特典関係でも、剛でやたらとうけている。
とにかく、剛を見ながら、ケラケラ笑っている・・・。

たぶん、息子の中で、森田剛とドラえもんと長野博、ウルトラマンあたりは同じような扱いなんだろうな。

ちなみに、ABCZでは圧倒的に塚ちゃん。

わかりやすいな・・・・・。

そして、あいかわらず、五関くんを「バック転」と呼んでいる。


そういえば、剛に対する健ちゃんのコメントがもはや兄弟か親のようでじわじわきていました。
そして、イノッチの「中学生のころから」ってコメントに、「小学生じゃなかったっけ?」「小3に見える中3」というMC集の話がリンクしてこれまたじわじわきておもしろい・・・・。

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朝から驚きの連続。今度は森田か [V6]

本当は、ちょこっと梅田あたりまで買い物にいこうとしていたのですが、娘が青っぱなを出しだしたので、これはまずいと・・・おうちにいることにしました。

息子を保育園に送っていって、戻ってきて、あさイチの「ハナレグミ」を見て、
すっごい今更ながら、、、
「ハナレグミ」と「スーパーバタードッグ」の人が一緒であることに気づき、「そうだったのかあああああああああ!!!!!」と思いつつ、イノッチ並みにハナレグミをノリノリでたのしんでおりました。

そしてやっぱりでてくる「三宅くんは何度かきてくれて」。
はいでた、三宅。いろんなライブに行ってるね〜。さすが健ちゃんだね。
健ちゃん、ピロウズの3期のvol1はいったかしら・・・と思いつつ。すごしておりました。

スーパーバタードッグでいくと、そうそう、最近「みいつけた」に登場した新曲「ひみつのひみこちゃん」。卑弥呼が見つからない、でも本当に会いたかったら会えるかもね〜的な歌で、なかなか歴史のいいとこついてきてるな・・・と思っていたら、作詞作曲が「レキシ」だった。なるほど。

そして、「ってことは、ハナレグミとレキシは一緒にやってたってことかああああ!!!!!」とすっごい、え??今さら????な驚きを朝からしていたのです。

そのほんの1時間ほど後に、さらなる衝撃が私を襲うとは。

郵便配達のバイクの音がしたので、あ、なんか来たな、と。

そう、配達指定とか書留とかだと、早く来るんですよ、我が家。

お、これは、ハンコが必要か??と思ったら、そのまま、帰っていったようだった。

で、郵便受けを見に行くと、V6FCから何か届いていらっしゃる。
ん????今日指定??なんだこれ??

長野くん、岡田の時より、薄い。
むしろぺらっぺら・・・。

開いてみると・・・・

はいきた・・・。かい、これきた。

森田剛から手紙きた。

おおおおおおおおおおおお、大安かよ、今日。

岡田の時のように怒りとかも感じず、「おめでとう」と思う。
剛、おめでとう。

まあ、相手に関してはいろいろ思うが。
女優は大変だよ・・・きっと。これまでの4人で一番大物だし。

とりあえず、剛、おめでとう。


・・・・・・・・で、心配案件。
いつも一緒にいってるお友達が・・・剛大好きなのですよ・・。
剛が結婚したら・・・・とずっと言い続けていて、ついに来たのですよ・・・・。
ちゃんと生きてるか・・・心配・・・・。
これ、仕事の昼休みに知るパターンだろうし。

にしても、V6。
6人中4人既婚って!!!!
もう、残るは、健ちゃんと坂本くんだけじゃないか。

「ジャニーズはグループ一人しか結婚できない」とか。
もう、今となっては笑えるわ・・・ははは。6人中4人だよ。

そして、やっぱり好感度が一番高い夫婦は、長野くん夫妻だな。


・・・・・・おまけに・・・。

朝知った驚き、もう一つ。

フジロックにボブ・ディランですと!!!!!!

ボブ・ディランが湯沢に足を踏み入れるなんて。

ホフディランの方じゃないかと思って、もう一度見たけどボブ・ディランの方だった。

今年は、久々にフジロックいけそう!!と思っているんだけど、こりゃあ、ボブ・ディランのでる日は、チケット、早々にソールドアウトしそうだな・・・。当日券でなそうだな・・・・。

今年、ユニコーンがくるようなので、久々に湯沢でユニコーンみたいんだが。
タイムテーブルカモン!!!!
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今年のアカデミー賞もすごかった [映画]

アカデミー賞の授賞式を毎年すべて見ている。
もちろん「日本アカデミー賞」ではなく本家本元の「アカデミー賞」の方だ。

今年のアカデミー賞も素晴らしかった。

とくにすばらしかったのが主演女優賞の「スリービルボード」のフランシス・マクドーマンド。

中継で見ていたときは、その熱で圧倒されて、うわーと感動したんだけど、その後、意味がちょっとわからない部分が多くて、いろいろ調べてみた。

とくにわからなかったのが最後の「inclusion rider」。

ネットで調べてみたところ、
「映画への出演契約をするときに少なくとも50%の多様性をキャストだけでなくクルーに求めることができる仕組み」
らしい。

フランシス・マクドーマンドがスピーチで会場の中のアカデミー賞にノミネート、受賞したことのある女優と女性スタッフに「立ち上がってください」と言って。ハリウッドにおける女性の少なさを顕在化。

そして、ざっと言うと「あなたたちには、やりたいお話があるでしょ!興味のある方はその企画はパーティーではなく、オフィスで話して。そしてそのときはinclucion riderといって」のような感じのこと。

?????となっていたんだけどその後、映画評論家の町山智浩さんのラジオ出演している「たまむすび」の書き起こしをしてあったブログをみてなるほど、と納得。

どうやら、ハリウッドにはそもそも女性が少ないし、女性の企画に出資するひとは少ないらしい。
なので、アカデミー賞を受賞したりノミネートされた女性ならば企画も通りやすいし、出演も多いので、その時に、この条件をつければ、女性だけでなく、人種、国籍、LGBTなど様々なマイノリティーに参加や出演の道が開かれてくるだろう・・・・・・ということのようだ。

なるほど。

こういうメッセージをしっかり発信していくから、アカデミー賞は毎回、勉強になるし、おもしろい。

今回は、より「多様性」という要素が強くなっていた。

怪獣映画は作品賞をとれないと言われていたアカデミーで今回の作品賞は、メキシコからの移民のギレルモ・デル・トロの半魚人がでてくる「シェイプ・オブ・ウォーター」。

そして、追悼コーナーには、ゴジラのスーツアクターだった中島春雄さん。
鈴木清順も追悼された。

「This is me」のパフォーマンスのバックダンサーも様々な人種、宗教など多様な人がいたし。

そのほかにも、いつものように楽しませてくれたアカデミー賞。

近隣の映画館に乗り込み、ホットドッグを投げまくったり、
BB8もでてきたし、
去年作品賞を間違った「俺たちに明日はない」コンビも作品賞のプレゼンターで再登場。
若く見えるから照明をおとせ、という女優がいたり、
ジョディ・フォスターは松葉杖で登場して「メリルにやられた」と、メリル・ストリープいじり。

WOWOWのスタジオメンバーは終始「ジョージ・ミラー先輩、ジョージ・ミラー先輩」と言い続けた町山さん、大根仁さん、斎藤工さんがゲストだった時が最強におもしろかったけど、今回のデルトロ受賞で「ウルトラマンもゴジラもバカにしてきたハリウッドがついに開かれた」と泣いた町山さんにもらい泣きした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

比べるのもなんだけど、これと比べると、日本アカデミー賞はあいかわらず・・・だよな・・。

「三度目の殺人」は確かによかったし、私は是枝フリークなので、大好きだけど、
でも、今年は作品賞はこれじゃないよね・・・というのが私の感想。
「ああ荒野」とか「夜空はいつでも最高密度の青色だ」とか、もっと評価されていいだろうし、アカデミー賞で追悼されたゴジラの中島春雄さんを日本のアカデミー賞が追悼すらしない。
うーん、あいかわらず残念な感じ。

唯一好きだったのは、蒼井優のスピーチ。
「学校とかいくのがつらいなと思ったら映画館にきてください」
このスピーチはすごく好きだった。

と、そんな感じで、まもなく3ヶ月の赤子をかかえている身としては、なかなか映画館にいけないけど、
それでも、「スター・ウオーズ」はなんとか見に行ったけど、
「スリービルボード」
「シェイプ・オブ・ウォーター」
「ナチュラルウーマン」
が、今すごく見たい。

そして、入江悠監督の「ビジランテ」があいかわらずすごく見たい。

まだまだ見たいものはあるけど、もうきりがないな・・・これ。
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そして「バイプレイヤーズ」は伝説になった [テレビ]

水曜日に最終回を迎えた、ドラマ「バイプレイヤーズ」。

シーズン2のオープニングで、海から登場する名バイプレイヤーの5人。

その遠藤憲一さんがめちゃくちゃかっこいい。
黒スーツにサングラス、スーツのポケットに手を入れ、颯爽と海からあがってくるエンケンさんがとにかくかっこいい。

大杉蓮さんがスタッフのもとに行っていて、撮影を終えたほかのメンバーが島ハウスをでていこうとするシーン。漣さんの残したメモを読み上げながら話す4人。その時の、ふとしたエンケンさんの表情がすごく寂しそうだった。私の推測でしかないが、おそらくこのシーン、漣さんが亡くなった後に撮影されたものだろう。

最終回の撮影は3割しか終わっていなかったという記事を見た。
メイキングで撮影されていただろうものや音声、そしてスマホでの撮影まで使い、残りの7割を埋め、完成させたバイプレイヤーズ最終回。

一人の役者の不在を見せず、まだ存在しているかのように見せる。
場所や物には、そこにいない人の「記憶」が残る。
そこには存在していないはずの漣さんが今も島で元気にすごしているようだった。
いなくなった大杉蓮さんへの「ラブレター」のようにも見えた。

私が映画をよくみるようになったのは高校生くらい。地元にあった全国で唯一「こたつのある映画館」が閉館してから、映画を見る機会がなくなっていたがWOWOWの開局で私の映画ライフは一変。単館系映画が好きになり、大学で上京してからは、ミニシアターに足繁く通った。
そのころから、この人たちはとにかくよく映画で見かけていた。
いつもどこかにでてくるおじさんたち。でもこれからの邦画には、大杉漣さんはもういない。

もともとはテレビ東京の深夜枠のドラマ。
バイプレイヤーを束にしたらそりゃあ主役はれるだろう、というノリの楽しいドラマだった。
深夜枠から大好きだった。毎回笑って、楽しんでいた。シーズン2で、深夜から午後10時にお引っ越し。ちょっとメジャーになったけど「テレ東だろ」なので、やっぱりマイナーなままのいいノリだった。
そのドラマが「300の顔を持つ」と言われていた大杉漣さんの最後のドラマになり、「大杉漣」の役名のまま亡くなっていった漣さん。

ドラマのラスト。
朝ドラスピンオフ「島おじさん」のオープニングを撮るというシーン。

オープニングと同じ黒スーツの5人。
大杉漣さんの「よっしゃ、じゃあ、行きますかね」で撮影に向かう5人の後ろ姿。

この後ろ姿がとにかくかっこいい。
めちゃくちゃかっこいい。
おじさん5人の後ろ姿がとにかくかっこいい。

ジャスミンの「やっぱ、アイツら役者バカだね」という言葉がもうすべてを物語っていたようだった。

この5人の後ろ姿、私の中で「バイプレイヤーズ」は伝説になった。

そして、ほんとのほんとのラスト。
4人が海に向かって後ろ姿で叫ぶ、「漣さんありがとう!」

名バイプレーイヤーが主役として役者人生の幕を閉じた。送りだした主役たちも仲間の名バイプレイヤーたち。大切にしていきたいドラマがまたひとつ増えた。
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すでに行く前提なのか [河合郁人]

先日、仕事から深夜2時に帰宅した夫。
たまたま、娘の授乳で起きていた私。

夫「7月いくんでしょ」
私「それがさあ、大阪あるんだけど、お盆直前って厳しくないか」
夫「お盆ってずらして帰れないっけ?」
私「だって、ほら花火あるし、同級会」
夫「あっそっか。じゃあ7月の東京か」

ちょっとまて、夫よ。
すでに行く前提で話を進めるな。

というか、「コインロッカーベイビーズ」の「こ」の字も、郁人の「ふ」の字もでてきてないぞ・・・。

というわけで、どうやら、「行く」前提で家族間では話が進められているようなので、「行け」ってことのようです(笑)

「まあ、下だけ私が連れてく手でもいいが」
「男、怒るぞお」

・・・そう、前と決定的に違うのはこれ。
前は乳児だとはいえでも一人のこと考えればよかった。
今度は、二人分考えなくてはいけない。

「まあ、なんとか、なるだろう」

・・・・と、夫がなんとかする意思を見せているので、とりあえず行く方向で話をすすめていきます。

どちらにしろ、日程みてからだな。


あ・・・Twitterにありがちな
「本当に行きたいわけじゃなかったら行きたい人に譲ってあげてください!!」
的な意見はいりません・・・。

再演の演目に対して不満はあれども、郁人が見たい気持ちはあるんで。
見届けていく、、気持ちはまだあるんで。

今回Twitterみてたら、ほんと、「コインロッカーベイビーズ」好きな人多いんだなあ・・と。
エビ座とかジャニーズ舞台中心にみてきた人には新鮮だろうし、本人たちの思い入れもあるからだろうな。

そんなファンの反応を見つつ、やっぱり今のえびし担の主流とは自分の考えは合わないんだなあ・・としみじみ感じてました。
まあ、それは人それぞれの好みの問題があるので、しかたない。

どちらにしろ、細かな日程でてから考えよう。

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再演かあ [河合郁人]

「コインロッカーベイビーズ」が再演とか。

今度は、Wキャストとか。

そっか・・・・正直、再演じゃなくて、別の演目の舞台が見たかったなあ。

今度は見るなら、郁人のハシをみたいような気はするが。

うーん。これまた日程がちょっと厳しいなあ。
大阪はかなり厳しい。お盆の入りか・・・。今年は、お盆は、どうしても帰らなくてはいけない用事があるので、大阪でみたあとにお盆の激混みの新幹線で子供ふたりつれていく気力がない・・・・。

いくとすると、7月か・・・。でもなあ、7月ばあちゃんの一周忌あるしなあ。

赤ちゃん一人連れて行く分には、なんとでもできるんだが、そうなると、、また託児サービス探さないとか。

そういえば上の子のときも、遠征して5ヶ月で少年収いって、7ヶ月でえび座いったか・・・。

うーん。いけなくはないのだが。とっても迷う。

まあ、もう少し考えよう。。
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五輪のアルペン [日常 雑記]

あー、毎日の楽しみだった五輪が終わってしまいました。
五輪が終わったので、また映画生活に戻っていきます。

男子回転・・・湯浅は途中棄権だった・・・。
2本目みてて、画面変わったら、もう途中棄権してた・・・。残念。

3大会連続出場ですが、やっぱり、トリノの時の湯浅の2本目は抜群にすごかった。
まさにあれは神がかっていた。

思い出に残る冬季五輪シーンは??と聞かれたら、私はトリノの湯浅の2本目をあげる。
トリノ4位になった中学の同級生の賢太郎もすごかったけど、でも一番印象に残っているのは、やっぱり湯浅の2本目の滑りだ。

今回の平昌五輪中継。
地上派のNHKがいつもより雑な気がして、あまり好きではなかった。
とくに、昼の中継時。

なぜ、その種目でこの人呼んだ??というのがあったり、そもそもメインででているタレントさんがあまりに知らなすぎる・・・・。なんだろうな、女性ゲストが多すぎてふわふわしすぎてる感じもあるし、間違いも多い。

実家でみていた女子アルペンの時

アナウンサー「アルペン競技の日本の女子選手の出場は、リレハンメルの川端絵美さん以来、トリノまで出場がなく」

我が家「ええええ????でてるよね・・・・・」

原稿の読み違いかもしれないけど・・・
日本人選手は間違いなく出場している。

長野もソルトレークもずっとでている。

私「広井法代さん、柏木久美子ちゃん、もでてるでしょ」
妹「山川純子さんもでてるでしょ」
私「池田和子さんもでてたよね」


そう・・・・新潟関係の選手がずっと出場しているはずなのだよ。
新潟県人でスキーしていた身からすると、なんだか悔しいのですよ。

頼むぞ、NHK・・・。
もう、無駄にスタジオトーク挟まなくていいから、BS並みに淡々と放送してくれればいいのに。

あと、健ちゃんのでていたユニバーサル放送。
スキー板の違いとかやってたんだけど、それって競技が始まる前にやっていたほうが楽しめる内容なのでは・・・と思った。

絶対泣いてる織田くんとか、熱い修造とか、どや顔の町田セレクションとかは民放で楽しむから、NHKは淡々と放送してくれええええ。

そして、閉会式を見つつ、
ああああ、東京の時は、開会式や閉会式に下手にジャニーズとかAKBとか使わないで欲しいなあ。
リオでのプレゼンテーション見る限り、大丈夫そうだけど。

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大杉漣さん・・・ [日常 雑記]

大杉漣さんの訃報がショックです。
残念でなりません。

深夜枠でやっていた時から大好きだったバイプレイヤーズ。

そんな、、バイプレイヤーズの収録後にグループラインで体調不良を訴え、松重豊さんが病院に付き添って、バイプレメンバーに看取られて逝くなんて・・・・・まさにバイプレイヤーズのドラマのような最期になるとは。

300の顔をもつといわれた名脇役の大杉漣さんの最後の役が「大杉蓮」本人役だったなんて・・・。

ほんとバイプレイヤーズのドラマのような展開・・・。

残念すぎる。ほんと残念。いろんな邦画を見るたびに「また大杉漣でてきた!」という楽しみももうないなんて・・・寂しすぎる。

バイプレイヤーズのこれからの放送についてはどうなるかわからないけど、大杉さんの出演部分で収録してあるものはすべて使って欲しいなあ。。。

そして、最後はバイブレトークで、いつものように酒を飲みながら、笑って大杉漣さんを語り合って欲しいな。。

映画ではやはり「アウトレイジ」とか「HANABI」などの北野映画や「犬、走る」とかなんだろうけど、私が一番好きだったのはやっぱり「ポストマンブルース」。
もともとSABU監督の映画で一番好きなのが「ポストマンブルース」なんだけど、その大杉さんが印象深い。チャリで堤さんと堀部さんと激走する姿がすごく好き。

そういや、「ポストマンブルース」って、ビデオに録画したのをDVDにダビングしたのしかもってないや・・・と思って、思い立って、DVDをポチっとしました。

残念でならない。寂しすぎる。

そして、渡瀬さんがいなくなった9係も「特捜9」にリニューアルとのこと。

そうだよね、9係の係長はやっぱり渡瀬さんのほかにはいない。
リニューアルして、新しい展開で新しい係長がくるって、いい流れだよな。
今度の寺尾さんも楽しみ。

・・・・・にしても、ほんと大杉さんが日本の映画界から消えるなんて、、、寂しいなあ・・。
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