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ジャニーさんのつくる世界

ジャニーさんが、7月9日に亡くなりました。

私は、ジャニーさんのつくる舞台の世界が大好きでした。

最初にジャニーズを好きになったのは、光GENJIですが、それから数年後、TOKIO結成のきっかけの舞台「ぼくのシンデレラ」を見に行ったのが、おそらくジャニーズ的な舞台をみたのは最初だと思います。

コンサートも大好きですが、ジャニ舞台の世界に魅了されて今にいたります。

それから、長いこと、ジャニーさんのつくりあげる世界を楽しませてもらいました。

コンサートや舞台で、ちょこちょこジャニーさんの姿はみていました。

座席ではなくパイプ椅子に座っていたり、スポットライトがあたりかけるとボックス席から逃げていったり、逃げおくれて、椅子から転げおちて、あわててつーこさんが助ける、というなかなか楽しい場面もみたことがありました。
劇場のファンの様子を出入口でみていたり、幕間にふらふらファンの間を通っていたり、いろんな人のアテンドをしていたり、、、この人はこの空間が好きなんだな、と感じ、勝手に親しみを覚えていました。

デビュー組のジャニーズファンは、ジャニーさんにあまり親しみを感じていないかもしれません。おそらく、ジャニーさんに親しみを感じるのは、よくいわれる舞台班のファンとか舞台班のバック担だった経験のある人たちなのかな、、とも思います。

思えば、トニセンもそうだし、郁人ももちろんそう。

私のジャニーズスタートは、光GENJIだったけど、それ以降は、長いこと、というかかなりどっぷり、そちらサイドですごしていた気がします。

ジャニーさんの作った世界で生き生きと動き回る自担の姿が大好きでした。


ここ数日、「青春の小箱」がちょいちょい開きます。

楽しかった。
とにかく楽しい日々でした。

ジャニーさん、たくさんの思い出をありがとう。

これからも、その意思を受け継いだ彼らが、ジャニーさんの思いを未来へ繋いでくれることでしょう。

楽しかった日々とたくさんの思い出をありがとう。
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BACK BEAT

BACK BEATみてきました。

兵庫の芸文、はじめて見に行きましたよ。見易い劇場なんだね。

なかなか面白かったけど、ちょっと長いと感じてしまった。もうすこし、コンパクトにきゅっと詰め込んでくれててもよかったかな。

スチュワートとジョンに焦点をあてているようなんだけど、ほかのキャラクターももうすこし、つめてほしかったな、、と。ピートとか、あまりに唐突でちょっとかわいそう、とすら思うし。

歌うまい人がたくさんで、快適でした。

‥が、だからこそ、鈴木そうまさんには、もうすこし、歌ってほしかったなー。
尾藤さんも。

ポールの人がなかなかよかった、、

戸塚は、加藤和樹に食われたかなー。加藤和樹、うまいなー。華があるね、あの人。

雄大は、今回みたいな芝居では、主役はるタイプではないけど、脇でちょこちょこ上手いことしてて、いいなー、と。

なんだろうなー、戸塚にずっと違和感を感じてて。まあ、音楽より絵を選んだわけだから、ビートルズになじまないから、それでいいんだろうけど。

おそらくあれだ、戸塚から、洋、ではなく、和の雰囲気がでてるからかと。

なんだろう、洋じゃないんだよな、、、

なかなか面白かったけど、のりきれなかったのは、この年代の音楽を私がそれほど好きではない‥というのが大きいかもな。ビートルズ好きな人には、もっと響くと思う、きっと。

そして、最大の衝撃は、、リンゴ・スターやってたのが、ボーイフロムオズの坂本くんのこども時代をやってた人だということ‥もう、大人じゃないか、、、そういや、坂本くんが前にネクジェネでもそんな話してたな、、、時が流れるの早すぎる‥こわすぎる。

‥‥

トニセン舞台は、大阪無事にとれましたー。また仕事帰りにいく感じ。

その数日前に、別件で、遠征を強行しようかと検討中。ふふふ。
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あっという間に5月も終わる

気がついたら、5月も終わるではないか、、はやいなあ。

6月前半が、ってか来週がなんか忙しくなることが決定したので、がんばろう。いや、もううちの会社、人減らしすぎて、ずっと忙しいから一緒か。。


さて、、、5月は元戸塚担のお友だちが用事ついでに2回ほど我が家に遊びにきてくれたので、いろいろ話せてよかった。

戸塚担に元がついちゃうのは切ないですが、もはやもう、長いことヲタク話よりごくごく普通に日常の話をしているので、まあ関係ないわけで。

で、彼女の中では私は「チバユウスケに担降り」という認識(笑)

ですよね、、、そうですよね、、、。

おりてんだか、あがってるのかは謎ですが。

ジャニ的なとこはまだ河合担なんですが、我々古い人なので「こんなにゆるくて担当なのってもいいのか」問題があり、、。まあ、今の時代、すっかり担当はファンの意味で忠誠を誓う必要はない時代になりましたが、気持ちの問題で‥なんかそわそわするのです。

となると、もう、私は、これは、チバユウスケ担だな、と。

人生に何回か、誰かにおちる瞬間がありまして‥

晃くん、イノッチは、明確に「おちる」というのとは違って、気がついたら、おちてたパターンでした。なので、わりとおだやかでした。

分野は違うけどピロウズも音楽自体がすきなので、こっちのパターンかな。

で、河合郁人は、もう完全に「おちた」ってのがあったんですよね。

なので、一気に河合担としてできあがっていったわけです。

まあ、それも、もはや十数年まえの話ですが。え、もう13年弱‥まじか。そんな前か。

で、久々に「おちた」。

ミッシェルもROSSOも今のThe Birthdayもずっと聞いてはいたのですが、ライブとかいくほどではなかった。

それが変わったのが昨年のフジロック。姿は見えずとも聞こえてきた歌声に魅了され、そして、決定打が、先日のライヴ。

もうね、そりゃあ、おちるわ。ライブのチバさんは、めちゃめちゃかっこいい。
そりゃあ、おちる。


ここ数年、歳も経てきて、ファッションの好みも変わってきたり、そんな流れの中で、ガチッとリンクしたんだな、たぶん。

で、おちた。自覚あるもの。完全におちてる。

あー、チバさんかっこいいなあー。とにかくかっこいい。

ちなみに、V6ファンの人たちは、
「チバユウスケって誰?」
なってても
「Mステでt.A.T.u.がでなかった時にMステのピンチを救ったバンドのボーカル」というとたいていわかってもらえるので、ありがたい。

昔に比べて老けすぎとか言われてるけど、そこがまたよかったりもするわけですよ。

あー、チバさんかっこいい。←この数ヶ月これしか言ってない(笑)
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もはやチバ担状態です。

トニセン舞台、なんとかいきたいな!
大阪だけだけど、一公演いけたらいいな。なんとかなると信じてる!

‥で、本題。

ついにいきましたよ、The Birthdayの単独公演。ツアーのわりと最初のほうの5月22日の神戸 チキンジョージ。

ちょうど仕事が休みになったので、先行物販に並んだんですが、リハの音がもうだだ漏れで、チバさんの声が聞こえてて、それだけでもう盛り上がりますよ、そりゃあ。

もうね、かっこよかった、‥かっこよかったとしか言いようがない(笑)

えびしの「ABCZラブ」の一人一人の一言とかあるじゃないですか、あれとか、毎回ちょっとドン引きしてたんですが、、、

Birthdayの「DIABLO」にもセリフがあるんですが、なに言うかわかってるけど、わかってるけど、「最後は二人で夕日に消えようぜ」で、もう、倒れるかと思った(笑)そのくらいしびれましたよ。。。かっこよすぎる。

そしてアンコールの時かなギターのフジイケンジさんが一人でひいてて、それが終わるとき微笑んだチバユウスケが、、、もう、、めちゃめちゃ素敵で、クラクラした、、、。

アルバムツアーなんで、ある程度の曲は想定できてて、すっごい聞きたかった「青空」も聞けたし、アンコールの選曲はもう、、、最高でしたよ。

ネタバレしちゃうと、
なぜか今日は、ready steady go、にさらにwアンコで、涙がこぼれそう、DISCO。

もう、最後にぶちあがるしかないこの選曲。

vivian killers のアルバムもかなり好きなので、もう、とにかく最高\(^o^)/

マラカスかかげる後ろ姿も、満足そうにながめる姿も、すべてかっこいい。とにかくかっこいい。

というわけで、もはや、今、チバユウスケ担です。。


私のスマホのロック画面が河合郁人からついにチバユウスケに変わりました。

しばらくこうしておこう。


‥そして、この年になって、まさかモッシュに巻き込まれるとか、、まったく想定していなかった‥。

ピロウズも最近はそこまでなんないし、完全に油断しておりました。。

危ないとおもいすぐに一歩ひきましたが、かなりもみくちゃになりました、。

やっぱり激しかった‥orz
わかってはいたものの、整理番号さほどはやくないし、なんとかなると思ってたのが甘かった。

久々にかなーりがんばりました‥。

確実にまたいくので、次回も年がいなくがんばります‥。
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すっかり遅くなりましたが

5月9日

郁人、入所から、20年。
いままで、がんばってきてくれてありがとう。

これからも楽しませてください。

そして、楽しんでいこう。

河合担なのっていいのか、謎なくらい、ゆるいです。
いろいろ文句もいいます。

かといって、おりる、必要もないかな、と。

静かに見守るのもありかな、と思っている今日この頃。今は、自分の興味から彼の活動が少しずれているな、と感じます。

でも、見届けようと思うのは、やはりどこかで期待しているのだと思います。

そのうち、私の想像を越えてくるものを見せてくれるんじゃないかと。

そんな期待があるので、ゆるくみ守ろうと思います。

がんばったり、無理する必要はないよね。
自分のペースで楽しむ、それが良いな。
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令和元年の初日

さあ、令和になりました。

平成の半ばに始めたこのブログも、令和に突入いたしました。

まあ、令和になったからといって何が変わったというわけでもなく、今日も通常営業状態で仕事でした。(いや、仕事の中身は通常ってわけでもないか、令和か。)

さて、令和の最初のライブや舞台は、、、というと、、、これがまた、ジャニヲタ歴が平成JUMPしたわりには、ジャニーズではありません。

令和は、The Birthdayからスタートです。

そう、ここ一年ほど、今更ながら、チバユウスケが好きでして、、ミッシェル時代もROSSOも聞いてはいたけども、50代にはいってからのbirthdayの曲と、チバユウスケのビジュアルがとても好きなのです。

昨年のフジロックで、こどもたちとキッズランドでケロポンズ待ちを優先させたために、グリーンステージのbirthdayが見られませんでした。

‥が、キッズランドはグリーンがすぐ近くなので音はすっごい聞こえるのですよ。

もう、いきなり、「くそったれの世界」のチバさんの声が響き渡ってきたときに、痺れましたよ。

わああ、一曲めからそうきたか!!と。緑の中に響くチバさんのアカペラは最高にしびれました。

こどもたちを遊ばせながら、私の心と耳はbirthday。
で、帰って配信の再放送をみたら、ほんと最高。

‥そんなこんなで、ついに、単独ライブに参戦することにしました。

ホールとかじゃなくて、ライブハウスのほうのチケがとれているので、なかなか楽しみ。
楽しみすぎて、Tシャツを通販でかってしまったよ。
虎のTシャツなのですが、1歳4ヶ月になった娘が、虎をみて、「がうーーーー」と虎の鳴き声を真似してくれるのが楽しくてすでによく着てしまっています(笑)

「青空」を生で聞けるといいなー。泣くな、聞いたら(笑)青空の歌詞優しいから。「おまえの未来はきっと青空だって言ってやるよ」。それの英語訳が虎Tの裏にプリントされているのですよ。

いきなり令和初日からbirthdayについて語ってますが、、、

いちおう、まだ河合担です。

平成最後のえびしのNHKのラジオの放送、は聞いておりません。

あのラジオ、あんまりおもしろいと思わないんだよな。キメ台詞のとか、とくに興味ないし。
流行りのTwitter連動とかも落ち着きなくて、あんまり好きじゃないし。

最初は聞いてたけど、聞かなくなってしまいました。

最近はバラエティーとか、ラジオとかさほど興味がもてなくて、郁人がでててもバラエティーは見逃しが多いです。

どんな発言するかとか、そういうのは、もうどうでもよくて、やはりステージ上の郁人が見たいんだよな。

ステージに立つ河合郁人が好きなのです。

なので、無理して、がんばってまで、テレビや雑誌、ラジオなど追うのをやめたら、だいぶ気楽になりました。

いちいちすべて追って、いらっとしたりするのも嫌だし、ヲタクごとは、楽しくすごしたいもの。

楽しくするのも自分次第なとこはあると思うので。


というわけで、令和も変わらず、楽しくいきますよー。
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平成最後の日

平成が終わる。

平成最後の日なので、平成最後のブログです。

そして、今日も明日も明後日も仕事です。陛下の最後のお言葉を聞いてから、会社をでてきました。

平成最後にみた舞台は、佐藤アツヒロくんの「ヒムス」でしたよ。

平成最後に聞いたラジオは、radikoできいたトニセンのネクジェネでした。

平成最後にみたジャニーズがでてた番組は、昨日のしゃべくり、で、ふぉ~ゆ~でした。

なんか、最後シリーズが平成どころか、昭和感あるけど、そんな感じでした。

ふと気がついたら、私のジャニヲタ歴が、平成をジャンプしたことに気付きました‥‥。

光GENJIデビューは、昭和だった、そういえば。まあ、でも、コンサートとか舞台とか、実際に動きだしたのは、平成入ってからだね。といっても、平成2年とか3年だかだけど。。

最近はすっかりヲタ卒しそうな勢いですが、まあ、ゆるーく続いていくでしょう。

平成のヲタ生活はなかなか楽しいものでした。
令和も楽しくいこう。せめて、ヲタ生活くらいわ。
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hymns(ヒムス)再演 [ジャニーズ出演 舞台]

剛の舞台についてまとめたりできずにいるまま、、、

hymns(ヒムス)見てきました。4月22日、大阪サンケイブリーゼ。大阪は一公演しかなかったのですが、これが、大千秋楽だったらしい。

今回のタイトルは「hymns」。昔、青山円形劇場でやった「HYMNS」の再演です。脚本演出は鈴木勝秀さん、主演は佐藤アツヒロくん。

若くして、真っ黒く塗りつぶした絵で大きな賞を受賞したオガワのその後の苦悩を描いた作品。

マネージャーとなりそして離れていった親友、画廊のオーナー、通りすがりの老人、そしてオガワの分身となるもう一人の自分、クロエ‥。オガワを取り巻く人たちとオガワの脳内の苦悩が描かれていく会話劇。

円形からどう演出するんだろうと思っていたら、うまいこと円形の雰囲気を残していました。

あの円形ステージを360度から見渡し、登場人物がさまざまなところを歩きまわるヒリヒリした演出の雰囲気を残して、奥行きを出した感じというところかな。
奥の暗いところから忍び寄ってくる感じとかもわりと好きでした。

前回も今回も、うまい役者さんたちばかりなので、満足感あるお芝居。

あっくんのオガワも30代設定から40代設定になってて、さらにしっくりきた感じ。

前の小松和重さんのクロエがすっごい印象的だったんだけど、今回の新納慎也さんもすごくよかった!なかなか強烈でした。

初演のキャストも好きでしたが、今回のキャストもみんなよかったなあ。

もうね、あっくんのオガワ、衣装が白なんだけど、オガワも白なんだよね。素直で、純粋で。だからこそ、迷いに迷って、そこで現れてくるもう一人の自分、クロエとの共感、葛藤‥。
オガワに光となる言葉を与える老人は今回初登場でまた一味を加えてくれたかな、と。

いいなあ、こういうお芝居。いいものみたなあ、といい時間だったなあ。

最後の挨拶で、蔭山泰さんや新納さんが言っていたように、わかりやすいものが受け入られやすく、わかりやすいエンターテイメント性の強いものでないとなかなか地方までまわれない昨今、こういう頭をフル回転させて想像しながら見る芝居も地方でどんどん見られるようになって欲しいな。

映画もそうだけど、20年くらい前に比べて、確実に分かりやすいものばかりが増え、難解なものは排除される傾向が強くなっている気がする。

それじゃあ、つまらないんだよね、やっぱり。

分かりやすいものも、エンターテイメント性の高いものも、難解なものもある、さまざまなものがあるから、いいんだよなあ。

大千秋楽だったので、いい話も聞けてよかった。
そして、あっくんがしゃべりだしたら、あいかわらず、わけわかんないあっくんで、それもまたなんだかうれしかった。あっくんの舞台またみにいこう。

‥といっていたら、次の舞台の話がメールできてたな、、、。

そして、、、
中山祐一朗くんがいま、48歳になったことにかなりの衝撃をうけた、、、のでした‥。
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安定の特捜9

安定の「特捜9」が始まりました。

相棒とかもおもしろいけど、やはり私は、9係が好きだ。

もうね、、、特番から、進藤くんが恋をするは、刺されるわ、初回はイノッチな浅輪くんが捕まって死に書けるわ、、、

毎回、毎回、‥

9係メンバー、みんな危ない目に合いすぎだろ。

今までのトラブル考えると、だいぶやばいチームであることは間違いない。

よく、このチーム残すよね、、、

と、今までのシリーズ同様に突っ込みいれながらも、ドキドキしながら、わくわくしながら見てますわ。

メンバーもいいしね。
アドリブだらけでしょ、、浅輪くん探す青柳さんの「グレースーツの歌って踊れそうな若い刑事」とか絶対アドリブだろう‥。

渡瀬さんがいないのは寂しいけど、寺尾さんもいい味だしてるし、渡瀬さんの影を消さずにつくってることも好感もてるし。

前回から登場している進藤くんの山田裕貴くんのキャラがほんといいスパイスになったよなあ。

新人くんの突っ走り感とか危うさとか、ほれっぽさとか、軽さとか、、なかなか良い。

映画「ああ無情」で、若手ボクサー役でみてから、なかなかいい役者さんだな、と思ってたんだけど、特捜9では、それとは全然違うコミカルな感じで好感度高いなあ。

次回もたのしみだ。

そして、ケツメイシがつくったV6の新曲がすっごいケツメイシっぽい。

ドラマは、あとは、テレ東深夜系とwowowのドラマばかりみているので、そんな話もぼちぼちまた。
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空ばかり見ていた

「空はがり見ていた」を今日、みてきました。

あまりに自分が疲れていて、前半眠気と戦いましたが、、、なかなかよかった。

‥と、まだ感想が書けるくらい自分の中で消化しきれていない。

ので、ここから、パンフレットやら戯曲本(岩松了さんサイン入りだった、)で深めていこう。

状況の説明はないし、時間軸はぐるぐる展開するし、なかなか難しいけど。
置かれた状況の緊迫感と台詞の言葉がなかなか良くて、ちゃんと文字で戯曲をみたいな、と思ったのであります。

というわけで、まだまだ消化しきれてません。。。。
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